(Source: oneesannoecchi, via biggarden)

iOSのヒューマン・インターフェース・ガイドラインに「iPhone5で広くなったスペースに、バナー置きたい誘惑を我慢しろ」って追記あってワロタ。
羽生善治氏「経験豊富とは、たくさん考えるんじゃなくて、たくさん考えないということ。経験を積むことによって不必要な情報は捨てられる。足し算の蓄積で経験が生きるということではなくて、無駄なことを省くことができるというのが本当の意味での経験を生かすということなのかなと思っています。」
pedalfar:

500px / Carol D by Gudinni Cortina
778:

mistrustful (by koolandgang)

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(via yellowblog)

女の欠点を知ろうと思ったら、彼女の女友達の前で彼女を誉めてみることだ
daddylikes:

daddy likes!

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(Source: seriouswapanese, via tetris)

【よくわかる現代インターネット】
有名人「僕は牛肉が好きです」→→→「私が好きな鶏肉を馬鹿にされたようで悲しいです」「豚肉を食べたことがあればそういう結論には至らないはず。頭がおかしい」「食肉産業は朝鮮人だらけ」「牛肉屋のステマ」「ヒンドゥー教の人を馬鹿にする配慮の足りない発言」

tonomayu:

深田恭子 (un)touch 2/10

(via yellowblog)

tonomayu:

深田恭子 (un)touch 2/10

(via yellowblog)

weandthecolor:

Infrared Photography by David Keochkerian
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t-tanaka


kensirou4az氏が名言をだしている。「代わりがいる」と言って脅す時には,代わりはいないのだ。本当にいる時は無言で他に移る。
shihlun:

Burning incense at Baoan Gong, Taipei, 1920s (?).
A woman stands just outside of Baoan Gong (保安宮) temple in Taipei, behind a large tripod-shaped incense burner. The burner was made in 1918. The Baoan Gong was built in 1765, and is reportedly one of Taiwan’s oldest temples. The woman in the photo is wearing a “moga” (modern girl) hairstyle, a symbol of youthful rebellion, cosmopolitanism, and fashion-sense in urban 1920s East Asia.

shihlun:

Burning incense at Baoan Gong, Taipei, 1920s (?).

A woman stands just outside of Baoan Gong (保安宮) temple in Taipei, behind a large tripod-shaped incense burner. The burner was made in 1918. The Baoan Gong was built in 1765, and is reportedly one of Taiwan’s oldest temples. The woman in the photo is wearing a “moga” (modern girl) hairstyle, a symbol of youthful rebellion, cosmopolitanism, and fashion-sense in urban 1920s East Asia.

(via yellowblog)

 日本の家には古くから「神棚」というものがあり、神社が頒布しているお札をここにまつります。しかしどうせなら、神社のように庭にドーンと鳥居がある家なら、ご利益も倍増するかも……なんて思ったことはありませんか? 果たしてそんなことは可能なのでしょうか、さっそく聞いてみました。

――すみません。家の敷地内に神社を建てたいのですが、可能でしょうか?

神社関係者 えっ? ……それはたとえば、どんなものでしょうか?

――たとえば、家の庭に鳥居を建たりしてみたいのですが。

神社関係者 何の神様をまつるのでしょうか?

――今のところ、商売繁盛のお稲荷様を建てたいなーと思っています。

 お稲荷様をまつ りたいと思ったもう1つの理由として、やはり「鳥居」のイメージが強いからです。たとえば京都の伏見稲荷大社ですと、一般の人が鳥居を奉納できることで有名ですよね。そんなイメージで、家にも鳥居をドーンと、できないかなと思ったわけです。余談ですが、伏見稲荷の鳥居奉納は一番安いので約15万。こちらは現在50人がキャンセル待ちをしている状態だそうで、今から申し込んだら、おそらく奉納できるのは数年後だとか。

神社関係者 ちなみに、鳥居を建てるとしたら、どれくらいの大きさですか?

――えーと、それほど大きくなくてもいいんですけど……。

神社関係者 人がくぐれるくらいでしょうか?

――そこまで大きくなくてもいいですが(残念ながら、そんな敷地は家にないので)。

神社関係者 でしたら、神具店へお問い合わせをしてみてはいかがでしょうか?

――あの、そもそも、家庭に鳥居を建てて神社のようにするのは問題ないのでしょうか?

神社関係者 特に問題ありません。

 なんと、特に問題ないそうです。大きな規模のものでなければ、普通に神具店で取り扱っていることにもビックリ。
 
 しかし、ただ神具店へ行けばいいかというと、やはりそうではないようです。

神社関係者 まずは神社から分霊していただき、それから鳥居を建てるという手順になると思います。鳥居というものは神様との結界ですからね。たいてい神具店は神社と隣接していることが多いので、まずはそちらへお問い合わせをしていただくのがよろしいかと。

 ためしに神具店での取り扱い情報を調べてみたのですが、表立って鳥居などの神社建設に必要なものを販売している神具店は、残念ながらすぐには発見できませんでした。やはり、自宅に鳥居を建てたい人はそんなにいないようです。

 しかし鳥居専門の業者というのはいくつかあるようで、鳥居の一般的な値段の相場は知ることができました。大きさや型式などによって値段は大きく違いますが、人がぎりぎりくぐれるサイズで、一番安いものだと、15万円ほどで建設できるようです。伏見稲荷の鳥居と相場は一緒ですね。

7at1stroke:

自分にそっくりなビオレママ顔がつくれちゃう!さらにパパ顔パーツが増えて、バージョンアップしたよ。さぁ、家族みんなでビオレママ顔になろう。

(via biggarden)